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2007年12月15日 (土) | 編集 |
CompizFusionとBerylでは、似たように見えて違う箇所もあります。

その差異をメモ。
キューブの透明化と併用でCPU負荷が上がるもの。(2007年12月15日)

1.Mipmaps
ウインドウプレビュー他のチェック

2.グループウインドウ&タブウインドウ
Growの関係?

Berylでは透明キューブと併用しても負荷が上がりませんでしたが、CompizFusionでは併用すると負荷が上がります。
もちろんキューブギアや水槽化でも上がります。
デスクトップキューブ透明化を常用している場合は特に注意です。

ほかにもキューブのデスクトップ移動でマウス操作がBerylと違う箇所があるので、互換性や上位互換を望む場合、まだBerylで良いかもしれません。

が、逆行してBerylを使い続けるのもまた苦行混じりですか。
個人的にはバイナリが用意されていなかったのでCompizFusion使ってます。
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